生徒・保護者の声

2016年度

積極的な雰囲気の中で自分に自信がついた

私は中学生になってからJPREPに入りました。
JPREPの一回目の授業で、ディスカッションを恐れていた私に、ネイティブの先生は話す機会を与えてくれました。また、積極的なクラスの雰囲気に驚きました。今ではクラスの雰囲気に慣れて、自分の意見を発表するときも、間違ったことも言っていいんだ、ということが分かり、自分に自信がつきました。
また普段の授業では、文法とディスカッションが分かれているので、新しく習った表現をディスカッションで使ったりすることもできるので、役に立ちます。
(桜蔭中学校1年 レベル3在籍)


「プチ留学」みたいな体験ができる

私は小学5、6年生の時ニューヨークに短期留学をし、その時身につけた英語を忘れる前に使いたいと思っていました。そんな時にJPREPを薦められました。JPREPのディスカッションは分からない単語があれば先生が気軽に教えてくれて、先生も一緒にディスカッションに参加します。まさに「プチ留学」みたいな体験ができます。クラスメイトともすぐに仲良くなれ、運が良ければ同じ学校の人も!一緒に新しい事、新しい語に挑戦することは、来ることが楽しみになる一つの理由でもあります。そんな塾 JPREP以外には絶対なし!!
(慶應義塾湘南藤沢中等部1年 レベル1在籍)


何にでも立ち向かえる自信がわいてくる

私はJPREPでのネイティブの先生とのディスカッションが大好きです。
入塾前、小3の時に英検2級に合格し、小5から準1級を受けていますが、いつも残念な結果に。そんな時に母がJPREPを見つけてくれました。
入塾したての頃は、苦難との闘いでした。意味が分からなくて、頭の中が真っ白になりました。でも先生が丁寧に教えてくださり、少しずつ分かるようになってきました。ひとつでも多く分かるようになると、より英語が好きになってきました。またエッセイも細かく教えてくださり、そのおかげで英検のエッセイの点がどんどん上がってきて、準1級まであともう少しのところまで来ました。
ネイティブとのディスカッションはとても楽しく、英検なら2次試験に、また将来にわたって役立ちます。未来はグローバルな時代です。JPREPに来てディスカッションをすれば、どこにでも進める、何にでも立ち向かえる自信がわいてきます。
(東洋英和女学院小学校6年 レベル3在籍)


リアルな英語に触れる事ができる

私は小6の頃に様々な英語塾を見学したり、説明会に行ったりしました。そんな中「文法を学べる上にディスカッションまでできる」という評判を聞いてJPREPに入塾しました。元々、文法を学ぶ事よりも、英語を話す事が好きだった私にぴったりでしたし、他塾では文法が中心になりがちな中、ディスカッションが1時間もあり、ネイティブの先生と話す時間も長く、よりリアルな英語に触れあえるという点でもJPREPが良いと思いました。入塾後も先生方と英語で話したり、動画教材を利用して沢山の英語に触れあう事ができ、毎週ある小テストやターム毎にあるテストで勉強の習慣がつき、とても役立っています。このような体験はJPREPだからこそ味わえたのだと思います。
(雙葉中学校1年 レベル1在籍)


英語に積極的になれた

私は小学生の時、英語がとても苦手でした。特に外国人の先生と会話するということが嫌で、いつも黙っていました。母に勧められてJPREPに入ろうとした時も、心の中では、外国人の先生と会話をするのは嫌だなあと思っていました。しかし、いざJPREPに入ってみると、英語がとっても上手な友達がたくさんいて、先生ともかなり話せるようになりました。
一番変わったのは、今までは英語がつまらないから嫌だという気持ちだったのが、今ではとても楽しく、はやく先生と話したいなあ、という気持ちに変わったことです。
(筑波大学附属中学校 レベル1在籍)


将来の進路を決める手助けになる

ネイティブの先生とのディスカッションがとても楽しく、以前よりも自信を持って英語を話せるようになりました。また、ディスカッションの話題が様々で幅広いため、知識が増えました。たとえば今まで、物理学から哲学にわたってディスカッションをしました。自分が何に興味を持つのかを知るきっかけになり、それにより将来の進路を決める手助けになります。
また、質問しやすい環境が私は好きです。疑問に思ったことを、いつでも気軽に聞くことができます。
(白百合学園高校3年 レベル7b在籍)


社会に目を向けるくせがついた

JPREPは英語を学ぶだけでなく、政策的知識などの教養をたくさん学べるところです。毎回興味のある内容を取り扱ってくれます。特にネイティブの先生との討論では、新たなことを知ることができて大きな充実感を感じています。
JPREPに行かなければTEDも知らなかっただろうし、洋書も読まなかったと思います。JPREPに行ったことで、英語のみならず、社会に目を向けるくせがつきました。
(共立女子高校2年 レベル5b在籍)


実際に海外で使える英語を学べる

JPREPに入って4年目になりました。授業ごとに知識が増えて、授業内容以外でも先生がためになる慣用表現などを教えてくださって、英語が上達しているのを実感できます。
他塾と違ってディスカッションの時間が多く取られていて、実際に海外で使える英語を学べるのがJPREPの魅力だと思います。
(雙葉高校1年 レベル5b在籍)


英語で自分の意見を伝える力が身につく

JPREPの他の塾にはない特長は、英語で自分の意見を伝える力が身につくことだと思います。授業ではネイティブの先生とセッションし、学校の授業では取り扱わないようなテーマに取り組みます。日本語でも答えるのが難しい質問に英語で答える必要があるので、とても難しいです。また1タームにつき2回、テーマに沿った英作文を自分で考えて書かなければなりません。学校や他の塾では、プリントや問題集などが宿題に出され、自分の意見を英作文にして提出する宿題はありません。JPREPの宿題は、絶対に逃げる事のできないある意味面倒くさくもある宿題ですが、それゆえに力がつくと思います。このようにJPREPではただ単に英文法を習うのではなく、自分で考えてそれを英語にしようとすることで英語の理解度が上がるのだと思います。
(雙葉中学校3年 レベル3在籍)


留学への自信をもらえる

私は、JPREPの中は日本ではない、と思う時があります。それは、方針とやり方がすごくアメリカンだからです。初めて授業を受けたとき、「JPREPに入っていれば海外の大学に行っても大丈夫そうだ。安心できる」と思いました。
そんなJPREPのおかげで、私は入塾直後よりも積極的に発言できるようになり、学校でも「積極的になった」と言われることが多くなりました。また、ふだん周りにはあまりいない同レベルの友達とディスカッションをすることでライバル心が芽生え、モチベーションにつながります。入塾前は、「意見を言わない者は、いないとみなす」という考えにおびえていましたが、今ではもう自信を持って大丈夫だと言うことができます。JPREPは私に、今までの私にはなかった、留学という道を切りひらいてくれました。
(東京学芸大附属大泉小学校6年 レベル3在籍)


「留学」という目標に向かって

JPREPに入る以前は英語を学ぶことを楽しめていませんでしたが、JPREPに入ってから、英語を学ぶことが楽しくなり、学校での発言も増えました。
僕は、JPREPで学んだことを活かして、将来留学してみたいと思っています。僕の目標は「留学」ですが、JPREPには、十人十色、様々な目標を持った人がいます。目標や夢が持てることはとても良いことだと思います。これからもしっかり勉強して、留学できるように努力を続けていきたいです。
近年の目標では特に、2020年の東京オリンピックで外国人に道案内をしたりコミュニケーションをとったりしてみたいです。
これからも日々努力し、たるむことなく勉強していきたいです。
(桐朋中学校1年 レベル1在籍)


英語を聞いて考える力を育ててくれる

私は中1の夏休みに英語を話せるようになりたいと思い、入塾しました。初めは授業のスピードやレベルに追いつけず、宿題にも苦労していましたが、今は少しずつ慣れてきて、英語の力がついてきていることを感じます。ネイティブの先生と話す機会ができ、さらに動画教材で学ぶこともできるので、英語を聞く力がついてきます。
英文を丸暗記しても、活用して実際に話せないと意味がありません。聞いて考えて伝えることが大事だと思います。その力を育ててくれる塾は、JPREPの他にはあまりありません。
(お茶の水女子大学附属中学校1年 レベル1在籍)


スイスでも役に立った

JPREPでは、わからないことがあったら詳しく教えてくれるので、とても勉強になります。Level 0の間に中2の内容まで行けると聞いたので、頑張って3級くらいまで行きたいです。
今年の夏には、学校のプログラムでスイスに1週間行きました。その中で、JPREPのネイティブパートで学んだ英会話がとても役に立ちました。ビデオで習う単語や英文法の練習も、話すときに気をつけることができました。
(早稲田実業学校初等部5年 レベル0在籍)


人生が変わった!

JPREPの先生に出会って人生が変わりました!
日本人の先生もネイティブの先生も教養が深くて、人生がより豊かになりました。世界の見え方が変わりました!
(都立西高校3年 レベル7b在籍)


リベラルアーツを幅広く学べる

JPREPは少人数制なので、ひとりひとりの意見を反映してもらえて助かります。問題も、入試で出るところが集約されているので効率的で、成績がかなり上がりました。授業もアットホームで質問しやすく、とても学びやすい環境です。さらに、入試だけでなく大学卒業後も役立つリベラルアーツも幅広く学べます。ネイティブの授業も分かりやすく、ディスカッション制なので発言力が高まります。
(白百合学園高校3年 レベル7b在籍)


総合的な英語力と教養を身に着けることができる

JPREPの良さとして、
‣Reading, Writing, Grammar, Speaking, Listening すべての能力を上げ、総合的な英語力をつけることができる。
‣英語以外の教養も身につけることができる。
‣限られた時間の中でたくさんの問題を解くことで、効率的に勉強できる。
(渋谷教育学園渋谷高校3年 レベル7b在籍)


将来ずっと使える力を身につけることができる

入塾して2年になりますが、1年目での成績が自分で手に取るように分かったのが印象的でした。今までなんとなくで解いていた問題を、確信をもって解くことができるようになりました。高3の大学受験向けクラスになった現在でも、受験だけにしか対応できないテクニックのみでなく、将来ずっと使える力を身につけられるカリキュラムと講義になっていると思います。
(頌栄女子学院高校3年 レベル7b在籍)


実際に使える英語が学べる

初回の授業を受けたとき、何ひとつ理解できずに、泣きました。やめようかと思いましたが、その晩、塾長からアドバイスのお電話をいただき、今まで続けてこられました。半年たちましたが、少しずつネイティブの先生がおっしゃっていることが分かるようになってきました。また、学校での成績も上がりました。定期試験に出る初見の問題でも得点できるようになりました。
JPREPといえば英語でのディスカッションだけが注目されがちかもしれませんが、日本人の先生による文法の解説もとてもいいです。ただ単に覚えさせるわけではなく、「なぜこうなるのか」を、深いところまでおもしろおかしく教えていただいています。
JPREPでは、実際に使える、役に立つ英語が学べます。
(品川女子学院高校2年 レベル5b在籍)


さまざまな考えを得られる

JPREPの雰囲気はとてもアットホームで、体験授業の時から楽しく授業を受けることができました。先生方の話はとても面白いです。先生方は教養が深いとつくづく感じますし、怒るところを見たことがないくらい寛容な心を持っており、どんな話でも楽しく広げてくれます。
JPREPに入ってから、英語力は言うまでもなく伸びていると思います。特に、普段から外国人の方と話せるようになったことは大きなことです。さらに私は、JPREPに入ることで様々な考えを得ることができていると感じます。迷っている方は、ぜひJPREPに入塾されることをおすすめします!
(成城高校2年 レベル5b在籍)


常に高いレベルに身を置いて刺激を受け続ける

僕はレベル2の途中から入りました。初めは「ついていけない」と泣き言を言っていましたが、「あと半年頑張れば必ずついていける」と斉藤先生に言われ続けた結果、授業についていけるようになりました。常に自分より高いレベルに身を置いて刺激を受け続けることで、着実に英語力がアップしました。
(渋谷教育学園幕張高校2年 レベル5b在籍)


国際的な観点から英語を学ぶことができる

JPREPでは文法を学ぶ授業だけでなく、ディスカッションをすることで、国際的な観点から英語を学ぶことができます。学校とは違う雰囲気で、友達と切磋琢磨しながら新しい授業の雰囲気を味わえます。
(田園調布学園高校2年 レベル5b在籍)


発音能力を高める事が出来た

私は中学一年生からJPREPに入塾しました。JPREPにはスピーキング力や発音能力を伸ばす音声課題があり、このような発音を鍛える授業は他の塾にはなく、またネイティブの先生による授業も、更に発音能力を高められると思います。日本人の先生の授業では詳しい文法の解説があり、習っていない文法でも簡単に理解する事ができます。
(渋谷教育学園渋谷中学校3年 レベル3在籍)


英語が短期間で上達した

私は小6でJPREPに入塾しました。JPREPの授業のやり方は、2時間の丁寧な文法の解説の後、ネイティブの先生による英語を声に出し耳で聴き、またビンゴゲームなど体を使った遊びなどで楽しく覚えるものです。これが、少しの期間で上達した理由です。少人数制なので、自分の英語をネイティブの先生と話す時間が長く、とても有意義に過ごせます。
(早稲田実業中等部1年 レベル1在籍)


英語の成績が伸びた

中学入学と同時にJPREPに入塾しました。JPREPを始めてから学校の中間・期末テストなどでも90点台を取ることができ、英語に関してはとても成績が良いです。またJPREPの音声教材やネイティブの先生との対話は、正しい発音や「生きた英語」を学ぶ事ができ、普通の塾には無いようなことがかなり充実しています。また、授業内だけではなく前後の時間も質問ができます。さらにクラスは10~15人前後と少人数なので、質が高い授業を受けることができることが魅力だと感じています。
(都立中学校1年 レベル1在籍)


最先端の教育を受けられる

私がJPREPに入った理由は2つあります。1つ目は少人数であることです。少人数であると、意味が分からない単語、納得できない文法などをその場で先生に聞くことができます。2つ目はネイティブの時間です。ネイティブの先生は全て英語で説明してくれます。時々英語でゲームをするので、私たち生徒にとりとても楽しい1時間です。また、i Padを利用してビデオを撮り、JPREPに送り、気をつけるべき発音などをコメントしてもらうというシステムもあります。ビデオでは、ネイティブの先生の口の動き、発音を真似したり、30秒以内に自己紹介をしたり、英語の文章を頭の中ですぐ考え口に出すという、日常で一番必要な技術を取得することができます。今の時代だからこそ、最先端の教育方法で教育を受けられることは、将来とても役立つと思います。JPREPに通い始めてから、学校の英語の成績も上位になりました。文法だけではなく「会話」に力を入れているところは、JPREPの魅力のひとつだと思います。
(白百合学園中学校1年 レベル1在籍)


教養が身につく塾

JPREPは英語を教えるだけでなく、教養を身につけさせる塾です。それは英語という科目だけでなく、ほかの科目にもつなげることができ、役立っています。
帰国子女が多い私の学校ですが、そんな人々と何とか共有できる英語力が身につくはずです。もちろん英語もしっかり学ぶことができます。
(攻玉社高校2年 レベル1在籍)


将来のためになる

JPREPは受験指導だけでなく、ネイティブ講師によるディスカッションもあり、「しゃべる」英語も学べるため、将来のためになる塾だと思います。僕は7bから入りましたが、もっと前から入っていればと後悔しています。
(城北高校3年 レベル7b在籍)


留学につながった

私はJPREPに入るまで英語はあまり得意ではなかったですが、中学3年生の時に友達に誘われてJPREPに入りました。最初は慣れないディスカッションや高度な内容にとても戸惑いましたが、次第に理解できるようになりました。
高1の時に3か月のニュージーランド留学をしたのも、JPREPに入らなければ考えられなかったことです。
(カリタス女子高校3年 レベル7b在籍)


英語に対する考え方が変わった

今年から入塾しましたが、英語の勉強法に対する考え方が変わった気がします。
特にディスカッションの時間は新鮮でした。最初は緊張しましたが、ネイティブの先生がわかりやすく言いかえてくれたので、だんだんついていけるようになった気がします。
(白百合学園高校3年 レベル7b在籍)


英語を通して多くを得ることができる

JPREPでは、自ら話したり書いたりするアウトプットにより定着が速いです。また、英文法や単語だけでなく、英語を通して様々なことを学べ、多くを得ることができます。JPREPでとてもたくさんの英語に触れることができ、飛躍的に英語力が伸びました!
(攻玉社高校3年 レベル7b在籍)


思考力を伸ばせる

JPREPでは、普通の塾では学べない思考力も伸ばせます。ネイティブの先生とも会話することで、英語も自然に話せるようになります。今後に活かせる英語を学べます。
(田園調布雙葉高校2年 レベル5b在籍)


英検Writing Testにも対応できる

JPREPでは日ごろからWritingの時間に長文を書きます。そのおかげで、Writing Testが導入された2016年第1回試験の英検2級に合格することができました。
(雙葉中学校2年 レベル2在籍)


ネイティブの授業が楽しい

JPREPには、ほかの英語塾にはほとんどない、ネイティブの先生が授業をする時間があります。授業というより、あるテーマについて話し合ったりゲームをしたりするので、本当にいつも楽しめます。今までは英語で会話をするときはつい構えてしまいましたが、このネイティブの先生の授業のおかげで自然と話すことができるようになりました。
(雙葉中学校1年 レベル1在籍)


英語の基礎全てが揃っている

昔は英語の授業が嫌いな方だったが、JPREPに入って英語が分かるようになりました。ネイティブの先生と話す時間があるので発音もよくなり、宿題が多いため英語の字もきれいになり、JPREPには英語の基礎すべてが入っています。
同じ授業を受けている友達ともすぐに仲良くなり、3時間があっという間で、最初から最後まで集中できます。
(慶應義塾幼稚舎6年 レベル1在籍)


楽しく取り組める

英語をもっと上達させたいと思い、JPREPに入りました。最初はとてもドキドキしていましたが、私の大好きな英語で、とても明るい先生の声で安心し、今では楽しんで授業に取り組めています。また、毎週テストがあるから、次はもっと上へと目指せるところがJPREPの良い点だと思います。
今は、ネイティブの先生の英語も分かるようになりました。英語でコミュニケーションがとれるようになったのはやはりJPREPのおかげだと思います。
(白百合学園小学校5年 レベル1在籍)


英語が一番好きな教科になった

JPREPに入ってすぐ、英語が一番好きな教科になりました。それまで学習していたやり方とは全く違い、楽しく学べることがその理由です。JPREPではハイレベルなことをやっているので、学校の授業は簡単でよく分かります。だからこそ楽しいです。JPREPでは発音の練習もするので、学校のクラスの中では発音は誰にも負けないくらい良いです。確実に能力を伸ばせているという感覚があります。
JPREPの先生はすごく丁寧に教えてくださり、高い目標が持てます。これからもJPREPでどんどん能力を伸ばしていきたいと思います。
(筑波大学附属中学校1年 レベル1在籍)


活発に意見の交流ができる

JPREPは、塾という感じではなくて、とてもアットホームで活発に意見を述べることができます。ネイティブの先生とも気軽にコミュニケーションがとれます。生徒同士も仲が良くてとても楽しいです。お互いに高めあいながら学ぶことができるのがとても良いです。
(雙葉中学校1年 レベル1在籍)


自信につながる英語力が身につく

JPREPに通ったことで、学校の授業でほかの子が分からない単語や文法が出てきたときにすぐに答えられたり、テストで90点台をとれたりと、自信につながっています。
私は家から塾まで往復2時間もかかるけれど、JPREPの授業は楽しくて役に立つことばかりなので、通っていていて良かったと思います。JPREPでしっかり勉強して、将来に役立てていきたいです。
(立川国際中等教育学校1年 レベル1在籍)


先生との距離が近い

小学校では全くやっていなかった英語でしたが、JPREPに入ったことによって、半年で一気に分かるようになりました。JPREPの良さは、先生との距離が近いことです。だから、ちょっとした疑問でもすぐに解決することができます。
(杉並区立井荻中学校1年 レベル1在籍)


楽しく、確実に力がつく

私はJPREPに入って半年ですが、ネイティブの方と話す機会が増え、英語でのコミュニケーション能力が上がったと感じます。JPREPでは、毎回1時間ネイティブの先生の授業があります。このときは、日本語でゆっくり考える時間もなく質問をふられるので、自分が知っている単語でとにかく答えなければなりません。この練習を繰り返していくことによって、最初は単語しか言えませんでしたが、徐々に文章で答えることができるようになりました。また、毎週出る宿題は問題も英語で難しいですが、その分英語での理解が深まってきました。まだ入塾して半年しか経っていませんが、確実に力がついてきている、また、英語を学ぶことが楽しくなってきていることを実感しています。
(横浜雙葉中学校1年 レベル1在籍)


自然と口から英語が出てくる

JPREPは先生1人に対して生徒数が少なく、先生が面白く、授業が長い分、いろいろなことを学べます。特にネイティブの時間は、先生が外国人で日本語が伝わらないため、自然と口から英語が出てきます。日常生活で外国人と話すことができるチャンスはこの時間だけなので、すごく良い機会だと思っています。
僕はこの夏休みにアメリカのサマーキャンプに参加しました。その時、英語を話す良い機会だと思って積極的に話しました。すると、話すことは結構通じたけれど、聞く方はまだ難しかったです。これからもしっかり取り組んでいきたいです。
(慶應義塾幼稚舎6年 レベル0在籍)

 

2015年度

J PREPでリスニング力が自然に身についた

僕は約1年前からJ PREPに通い始めました。毎週出る宿題の量は少し多めで、うっかりためてしまうと大変な思いをしますが、さぼらずに頑張って宿題をこなしていくと、確実に英語力がついている実感があります。英語学習に予習が大切な意味がよくわかりました。毎回の授業も日本人の先生とネイティブの先生が交代で教えてくださるので、3時間の授業もあっという間に過ぎてしまいます。そして僕が驚くのはリスニング力が自然に身についていることです。僕は今年から英検を受け始めました。4級に合格し、今回3級の1次試験をパスしました。どちらのテストもリスニングの問題が1番よくできていました。そして今、僕は2次試験に向けて勉強しています。先生方が2次試験に向けて対策をしてくださるので、自信をもって次の試験に臨みたいです。
(東京学芸大学附属小金井小学校 Level 1在籍、2015年)


学年、学校を問わないJ PREPは刺激的

J PREPの授業内容は学校の英語の授業よりも進度が早く、内容もやや難しいので、入塾した当初はとても戸惑いました。でも、毎週の宿題をじっくりと解くことによって、少しずつ英語が分かっていくような感じがしました。また、ネイティブの授業ではナチュラルスピードでも会話の内容が分かったり、それに答えられるようになったので、嬉しかったです。J PREPでは、文法の授業は日本人の先生が日本語で授業をし、外国人の先生の英語のみの授業もあります。私は、その二つが明確であることがJ PREPの良いところだと思います。進度に追いついていけてないわけではありませんが、ところどころ、意味の分からない所があります。その時に、日本語で日本人の先生に質問できる環境も、とても助かっています。クラスの皆はとても優秀で、同学年だと思うと恥ずかしく思えてくることもありますが、だからこそ頑張れます。これらができるのが、学年、学校を問わないJ PREPの最大の利点だと思います。
(田園調布雙葉中学校 Level 1在籍、2015年)


J PREPは先生が優しくて、細かい文法もたくさん学べる

私は小6の終わりのころ、この塾に入りました。友達にこの塾は良いよと言われて入りましたが、最初から難しくて焦りました。しかし、私の学校は英語の進みが早く、英語の授業が毎日あります。だから、それについていけるか心配だったのでこの塾に入りました。最初はこの塾も進みが早く、ついていくのに大変だったけど、先生たちが優しく教えてくれるので、楽しく英語を学ぶことができています。細かい文法もたくさん学ぶことができたりもします。学校の英語の予習にもなって、学校の英語も困ることなくできています。それはこの塾のおかげです。ネイティブの先生もいるので外国人と会話できたりもするので、本当に外国にいるかのように思えてきます。レスポンスシートも自分の意見を述べることができたり、iPadの音声課題も、自分のどこの発音が悪いのかを丁寧に教えてくれるので、発音が上達してきています。学校でも英語の発音がいいねと褒められたりもして、すごく嬉しい気持ちになります。また、たくさんの違う学校の友達ができたので、この塾に入って良かったと心から思いました。
(東洋英和女学院中学部 Level 1在籍、2015年)


J PREPで学んで積極的になることができた

私の学校にはネイティブの先生から英語を教えてもらう授業があります。私は中2の夏から入塾しましたが、それまでは、ただ授業を聞くだけでしたが、今は授業中に質問をしたり、授業後に先生と話すことも少しですができるようになりました。J PREPに入り、毎回の宿題はとても大変ですが、それをやることで、少しずつ力がついてきていると思います。大変ですが、続けてもっと英語を自由に使えるようにして、学校の模擬国連サークルという英語で世界の問題について話し合うサークルに入ってみたいと思います。
(聖心女子学院中等科 Level 1在籍、2015年)


J PREPで、まさに「世界の頂点を目指す」ことができる

私は公立中学校に通っていて、周りはいろいろな学校の子がいて、公立とは全く違う環境で、たくさんのことを体験できて授業は、とても楽しくて、質問しやすいです。宿題は、とても多くて大変ですが、この宿題が英語力を上げる一番の道だと思います。また、ただ「英語の文法を覚える」だけでなく、「自分の意見を英語で話す」ということができるところなので、他の所では体験できることではありません。まさに、「世界の頂点を目指す」ことのできるところです。
(練馬区立中学校 Level 1在籍、2015年)


J PREPで勉強して、自発的に発言が出来るようになった。

僕は今年からJ PREPに入りました。J PREPで英語を学んでいる時、一番感じたのは、英語を勉強するという楽しさです。学習している時に一番楽しいと思う所は先生と生徒、生徒と生徒が英語で対話をしているところです。なので「話したい」という意欲から自発的に手を上げます。僕は学校では勝手に当てられるまで絶対手を上げません。このおかげで、英語への学習意欲が高まり、学力がどんどん伸びているんだと思います。
(青山学院初等部 Level 1在籍、2015年)


J PREPでは文法・単語も発音も楽しく学べる

「一週間後が待ち遠しい」
毎週3時間の授業があっという間に終わってしまいます。
日本人の先生が文法の説明をしてくださるのでしっかりと理解することができますし、ネイティブの先生が発音を教えてくださるので、正しい発音を覚えることもできます。また、最初は授業のスピードが速かったので驚きましたが、何度も繰り返し教えていただけるので、いつの間にか文法とともに単語も覚えることができました。毎週ディクテーションや宿題があって大変ですが、クラスメートも頑張っているので自分も頑張らなければ、と思いますし、皆と一緒に勉強するのが楽しくていつも授業が待ち遠しいです。
(東洋英和女学院小学部 Level 0在籍、2015年)


J PREPで学んだ英語がアメリカで通じた

2015年の夏、私は一人でアメリカのキャンプに参加することになっていました。英語の勉強などほとんどしたことのない私が、両親にすすめられて「これでキャンプも少しは不安でなくなる」と思い、入塾しました。最初のうちは1回の授業で驚くほど内容が進みました。けれど、毎回出る宿題を毎日することで、入塾前とは英語に触れる時間が劇的に変わりました。「5か月間こんなに頑張ったのだから」と両親にはげまされ、渡米しました。
不安や緊張で胸がいっぱいでした。キャンプに着いて先生に「Are you excited?」と聞かれました。「あっ。先生の言っている意味が分かる!」と嬉しくなりました。その後の2週間も楽しく過ごし、たくさんの友達ができました。「J PREPに通っていて良かった。」と心の底から思いました。来年の参加も決めました。これからもJ PREPでしっかりと、でも楽しく英語を学んでいきたいです。
(田園調布雙葉小学校 Level 0在籍、2015年)


J PREPで英語が身近に感じられるようになった

私は、生まれて初めて通い始めた英語塾がJ PREPでした。中学から始まる英語の授業に少しでも役に立てばとの思いで始めたのですが、半年たった今、英語というものを常にとても身近に感じています。それは、J PREPで出るスピーキング、リスニング、文法、すべての分野の宿題を毎週しっかりこなすというルーティンのおかげだと思います。少しずつですが、より難しい文も理解できるようになってきたので、今から中学の英語の授業がとても楽しみです。
(慶應義塾幼稚舎 Level 0在籍、2015年)


聞く・話す・書く能力すべてが身につくのはJ PREPならでは

私が通っている中学には帰国子女がたくさんいます。授業やテストは別々ですが、高校生になると同じになるため、一般生の英語の速度が速いです。英語での英語の授業もあるためとても不安でした。そこで中学受験が終わってすぐJ PREPに入りました。はじめは授業についていくのがやっとで宿題にとても時間がかかっていました。J PREPにはネイティブの先生による授業と日本人の先生による文法の授業があります。受験が終わってすぐに入ったおかげで4月からの学校の授業は困ることもなくついていくことができました。J PREPのネイティブの先生の授業は英語で行われます。そのおかげで英語を聞く能力が身につきました。そのため、学校の授業でネイティブの先生が話していることが聞き取れるようになりました。聞く能力、話す能力、書く能力すべてが身につくのはJ PREPならではだと感じています。
(頌栄女子学院中学校 Level 0在籍、2015年)


J PREPアプリとディスカッションで英語が上達した

僕は、中学に入学してJ PREPに入りました。J PREPと学校の授業との最大の違いは、ディスカッションです。ネイティブの先生の授業では、一つの決められた話題に関して、意見を述べます。ディスカッションに積極的に参加することで、英語で意見を言うことに自信が持てるようになりました。また、宿題にシャドーイングというものがあります。アプリを使って録音したものを、添削してもらえます。自分の出した音を評価されることによって、発音が上達しました。他に、文法の授業もありますが、テキストだけではなく、日常で使う表現や、先生の体験を踏まえた海外の話を教えてくれます。英語の解釈の違いによる先生の失敗談は、なるほどと思うことが多く、イギリスの話は、僕が行ったことのない国なので、とても興味深く、面白いです。
(世田谷学園中学校 Level 2在籍、2015年)


J PREP方式で長文読解力が上達した

私はJ PREPに母のすすめで入りました。もともと別の場所で英語を習っていたのですが、もっとレベルの高い英語を習いたいと思っていた時に出会ったのがJ PREPです。今まではなんとなく英語を読んでいたのですが、ここに入ってからちゃんと構文などを意識し、文章を読み書きできるようになりました。先生が毎回丁寧に教えてくれるので、めきめきと上達します。なにより、ここの授業の魅力はネイティブの先生方と行うディスカッションです。家で見てきた課題のビデオについて話し合うのですが、そのビデオの内容も、世界の様々な歴史など興味深いものばかりで面白いです。そういった知識を得つつ英語を学べるのでとても充実しています。最初はなかなか長文を読み取れなかったけれど、毎週続けているうちに、だんだん早く意味を理解できるようになりました。ここにくれば、英語が上達すること間違いなしです。
(川崎市立中学校 Level 2在籍、2015年)


J PREPで1年半学んで英検2級に合格できた

私はJ PREPに中1から約1年半通っています。去年よりも今年、先月よりも今月、と自分の英語力が上がっていることは普段の生活で多く感じます。入塾したとき英語は習っていたものの、英文法を学んだことはない状態で、受験がおわったことをきっかけに入塾しました。最初は、高度なレベルの授業についていくのがやっとで、宿題の量も多く感じましたが、次第に友達もでき通うのが楽しくなり、宿題も授業内容も自分でうまくこなせるようになりました。自分でも驚いていますが、中1の終わりに英検準2級に合格、先日10月に受けた2級でも1次試験に合格でき、今は2次にむけて頑張っています。これも、J PREPで培った実践的な英語力のおかげだと思っています。
(渋谷教育学園渋谷中学校 Level 2在籍、2015年)


英語で自分の考えを述べるためにJ PREPで単語・例文・発音を学ぶ

私は、小6の冬休みにJ PREPに入塾しました。J PREPの宿題には時間がかかり、学校の勉強との両立が大変なときもあります。毎回、新しい単語や例文を覚え、ネイティブの先生の発音を真似して何度も繰り返し、英語で自分の考えを述べるために準備をしなくてはなりません。それでも私が頑張れるのは、授業で多くを学べることと、将来の目標ができたからです。私のクラスの先生は特に発音に厳しくて、おかしな発音はその場で直させます。そして、一人一人をよく見ていて、きちんと理解していないことがあればすぐに見抜きます。そのおかげで、丁寧に宿題や復習をするようになり、知識も増えて、英語の勉強が楽しくなってきました。学校の授業や定期テストが易しいと感じるのは、J PREPで学習してきた成果だと思っています。これからも頑張ります。
(東洋英和女学院中学部 Level 2在籍、2015年)


J PREPでは、質問して意見を述べる力が習得できる

私はNHK基礎英語の記事でJ PREPのことを知り、説明会に参加し、中3から入塾しました。最初は課題の量の多さと内容の難しさについていけるかとても不安でした。しかし毎回のスクリプトで扱っている世界の国々で起こっている様々な出来事について読んだり質問に答えたりしていくうちにスクリプトの内容にどんどん興味が湧いてきて楽しめるようになりました。また毎回「なぜ?」や「あなたはどう考えるか?」という質問に答えるため自分の意見を持つことの大切さも感じるようになりました。それと同時に人の意見にも注意深く耳を傾けるようにもなりました。集中して聴くことの積み重ねで学校のリスニングテストでも以前よりスピードについていけるようになったと実感しています。
(三輪田学園中学校 Level 2在籍、2015年)


J PREPの動画教材でリスニング・ライティングの力が伸びた

J PREPに入塾してから1年半が経ちます。J PREPに入って1番のびたとおもうのは、リスニング、ライティングの力です。毎週の宿題である外国のビデオを今までは何回聞いても全く内容が理解できなかったのですが、いつの間にか1回でだいたい理解できるようになったのは自分でも驚きました。J PREPの授業形態は学校とは違い、先生や生徒とディスカッションをすることができる場があります。自分の意見を英語で伝えるのはとても難しいですが英語を話すためのいい練習になると思います。また、周囲には海外留学を目指す生徒もたくさんいるのでとてもいい刺激になります。私自身J PREPに入って初めて海外の受験を視野に入れるようになりました。このようにJ PREPでは他の塾ではできないようなことをたくさん学ぶことができます。
(雙葉中学校 Level 3在籍、2015年)


J PREPで学んで模試の成績が上がった

私は学校の授業で特に困っていたわけではありませんが、もっと英語を身近に感じたくて、上達させたかったので中3からJ PREPに入りました。J PREPに入ってから、学校のテストや模試の成績、特にヒアリングとライティングの成績が上がりました。それから模試の度に英語の成績が上がっていったのは、J PREPのおかげだと思います。もっと英語を上達させていつか外国人とネイティブのように話せるようになりたいので英語力を上げていきたいです。
(中央大学附属横浜中学校 Level 3在籍、2015年)


話す力、書く力、聞く力が伸びたのはJ PREPで学んでいるからこそ

私は英語を全く勉強したことがない状態で、J PREPに通い始めました。一年目は宿題の量の多さや授業のレベルの高さについていけず、やめたいと何回も考えていました。しかし、それを乗り越えることができた今、続けていてよかったと心から思っています。最近はディスカッションでたくさん発言できるようになり、修学旅行でカナダへ行った際には、ホストファミリーに「帰国子女なの?とても上手ね!」とほめていただきました。こんなにも話す力、書く力、聞く力が伸びたのはJ PREPで学んでいるからこそです。他の塾では、絶対にできないと思います。
(横浜市立中学校 Level 3在籍、2015年)


J PREPで世界に通用する高度に知的なディスカッションが学べる

J PREPでは、世界最高レベルの英語を学習できるという評判を聞いたことがあり入塾しました。私は高校受験で様々な塾の英語の授業を受けてきましたが、こんなに面白い授業を受けたことはありませんでした。私が一番感銘を受けたのは、ディスカッション授業です。本文のテーマが興味深いだけでなく、質問内容もホットな内容であったり、深いため考えさせられます。また、ネイティブ講師の方が直接教えて下さるので、世界に通用するディスカッションが学べるほか、生きた英語も学べます。私の学校でも、英文発表会が授業内にあるため、ディスカッションやライティングの課題で養われた力のおかげで、あまり苦労せずに済んでいます。
(慶應女子高校 Level 4在籍、2015年)


J PREPの英文法・英作文・ディスカッションで「書く力」「話す力」「考える力」が身につく

僕は中3からJ PREPに入りました。もともと英語は好きでしたが、入った当初は
「英語がある程度できるようになればいい」と思っていました。
いざ入ってみると、初めは英語を用いてのディスカッションや英語での作文(writing)、レベルの高い英文法など、体験したことのない数々に戸惑い衝撃を受けました。英語がここまで深いものだとは思ってもいなく、さらに英語に興味が出るとともに、「英語で色々なことができるようになりたい!」と強く思いました。J PREPでは読解、英作文、英文法、ディスカッション、リスニングのすべてを行うので、「書く力」や「話す力」がつきます。さらにディスカッションでは社会問題や歴史について討論するので、「考える力」もつけることができます。
ここまで総合的に色々な力をつけられるのはJ PREP以外ないと思います。
(早稲田高等学校 Level 4在籍、2015年)


J PREPは人生の塾

J PREP は「英語塾」たるものを名乗っているが、僕にとっては「単なる英語塾」ではなく、「学ぶ楽しさを知るチャンスをくれる塾」である。
例えば、毎回の授業で行われる、ネイティブの先生が担当してくれる英語でのディスカッションでは、哲学や政治について英語で書かれた本を用いて、英語力だけでなく、国際感覚、哲学的思想など、さらにはこれからの時代に必要な多面的な見方を養わせてくれる。
日本人の先生が担当してくれる文法や英文解釈の時間でも、通り一遍な見方ではなく、多面的な見方を日本語でより深く、広く教えてくれて、僕たち生徒の知的好奇心を存分に満たしてくれる。
また、ネイティブ、日本人、どちらの先生も自身がそのような国際感覚や多面的でエキサイティングなものの見方を身につけているので、確かな説得力がある。
J PREP はまさに、「学ぶこととは何か」、「国際社会をどう生きるか」を多角的に教えてくれる「人生の塾」なのである。
(東京都立西高校 Level 5b在籍、2015年)


J PREPは徹底して英語で英語を学び、教養を身につけさせてくれる塾

僕の学校では英語はひたすら単語や文法事項を暗記するだけの授業でした。でもJ PREPではもちろん入試問題や文法問題も扱いますが僕がここで学んだのは英語力とは語彙力や文法力だけでなく教養、liberal artsだということです。いかに文法や単語を知っていてもそれだけではダメで、背景知識や英文の論理展開を知ることが必要だと実感しました。J PREPではディスカッションのビデオ教材などで英語を使って様々な知識をインプットしてそれをネイティブとのディスカッションやエッセイでアウトプットすることで読む・聞く・話す・書くという4技能を同時に鍛えてくれるのでとても効率良く最大限の学習ができていると感じます。実際に帰国子女が多い僕の学校でも定期試験や模試で英語は常に安定して上位を取り続けられるようになりました。ここまで徹底して英語で英語を学び、教養を身につけさせてくれる塾はJ PREPだけだと思います。
(攻玉社高校 Level 5b在籍、2015年)


J PREPでは良質な講師陣から受験の枠を超えた教養や思考力を養うことができる

僕は現在、国内難関大学受験コース(7b)に所属しています。このコースの最大の魅力は、学習環境の良さや、リベラルアーツに基づいた教育方針であると思います。クラスは、海外のトップクラスの大学出身の日本人講師、ネイティブ講師、現役東大生アシスタントという良質な講師陣に対し、少人数で授業が行われるため、アットホームな雰囲気の中で、1人1人が丁寧な指導を受けることができます。また、英語に限らず、他の教科についても東大生のアドバイザーが個人的に対応してくれるというサービス(?)がある点も他の塾との決定的な違いでしょう。授業内容に関しては、一般に受験英語という言葉から連想される機械的な学習ではなく、厳選されたテーマ別の英文を、背景的な知識に着目しながら読み解いていき、日頃から意見文やエッセイなどの訓練も積んでいくため、無理なく難関大レベルに到達するだけでなく、受験の枠を超えた教養や思考力を養うことができます。
J PREPでの授業は、今後のあらゆる勉強の基盤になると同時に、あなたに学問の素晴らしさを気付かせてくれることでしょう。
(麻布高校 Level 7b在籍、2015年)
 

2014年度

「動画教材・音声課題提出・丁寧な文法解説」で英語が上達した

私は中学受験を終えてすぐにJ PREPに入りました。その前も英語は少し習っていたのですが、中学に上がってもっとレベルの高いものを学びたいと思って入りました。最初は今まで見たこともない単語や聞いたことのない英文に触れて不安になったりしましたが、だんだん早い進度にも慣れ、自分の力になっている事を実感できるようになりました。そのうち、学校でのテストの点にも大きく反映されるようになって、J PREPに入って良かったと思いました。J PREPでは、日本人の先生が丁寧な文法解説をしてくれます。意味が分からないものはその場で聞くことができます。家では動画教材を何度も見たり音声課題を実際に発音して提出するので英語が話せるようになりました。
(渋谷教育学園渋谷中学1年 Level 1在籍、2014年)


J PREPと学校の相乗効果で英語の実力が伸びた

私の通っている中学は「英語で英語を教える」という方針で授業はすべて英語で行われています。私は小学校時代ほとんど英語を勉強したことがなかったので不安を感じていました。そこで母に勧められたJ PREPに3月の半ばに入塾したのです。
J PREPでは、まず日本語で英語の基礎を教えて頂くと共にネイティブの授業では発音の勉強や外国のビデオを見てその内容についてディスカッションなどのコミュニケーションの勉強をします。私はそれによってナチュラルスピードの英語について行けるようになりました。すると4月に学校の授業がスタートした時には先生の話す英語がすべて聞き取れていました。英語の勉強を始めて1年も経っていませんがJ PREPと学校の相乗効果により私の英語の学力が大変伸びたと実感しています。(鴎友学園女子中学1年 Level 1在籍、2014年)


ネイティブの先生と日本人の先生の効果的な共同授業

僕は5月頃からJ PREPに入塾しました。僕は元々英語と数学をやっている塾に入っていましたが、その塾では英語を日本人の先生が教えていて英語の発音がしっかり身につかないと思い、ネイティブの先生と日本人の先生が一緒に教えているJ PREPに転塾しました。J PREPではネイティブの先生が教える時間にクイズなどの様々なアクティビティをし、友達と英語で話し合ったりしています。先生はとても優しく友達との会話を通じて様々な英語を覚える事ができます。このようにして僕はたくさんの英語を身につける事ができました。例えば学校では一学期の中間テストに比べ期末テストは十五点以上点数が上がりました。これからも英語学習を継続して海外でも使える英語を身につけたいと思います。
(渋谷教育学園渋谷中学1年 Level 1在籍、2014年)


将来を見据えた学習法で英語が学べる

僕は今年の5月にJ PREPに入塾しましたが入塾する前はとても不安でした。英語はあまり得意でなかったので「皆についていけるか」「理解できるのか」と不安が尽きませんでした。しかし、実際に行ってみると少人数でみっちり勉強でき、一方通行ではなく分かるまで質問させてくれる、そんな明るいクラスがありました。また、ついていけるか不安だった勉強のことも、前に習ったことをふまえて段階的に勉強することができるのです。僕は6年生ですが、ネイティブの先生等の授業で周りのお兄さん達と英会話をし、学年に関係なく沢山の友達が出来ています。また、最初は無理だと思っていた沢山の宿題もポイントをおさえた先生の授業をしっかり聞いていればスラスラ解くことが出来ます。ライティングの宿題だけでなくシャドーイング(音声課題提出)等を活用すれば発音もぐんぐん上達します。将来を見据えた学習法を是非体験してみてください。
(慶応幼稚舎6年 Level 1在籍、2014年)


J PREP方式(斉藤アプローチ)の学習でアメリカで英語が通じた

J PREPに通い始めてもうすぐ8ヶ月がたちます。クラスには海外留学を目指して積極的に授業を受けている生徒も多く、学校の授業とは違う雰囲気で楽しいです。
私は英語が得意ではなかったのですが、J PREP に入って英語のとらえ方が大きく変わりました。日本語の単語を英語の単語に置き換えるように考えがちでしたが自分の伝えたい事を自分の使える範囲の英語で表現することが大事だと思う様になりました。
私は昨年と今年の二回、アメリカのサマーキャンプに行きました。去年のキャンプではどの様にコミュニケーションを取ればいいのかわからずあまり話すことができませんでしたが今年はあまり深く悩む事なく新しく沢山のお友達を作る事ができました。
J PREPでの毎週の積み重ねの成果が出ている様で嬉しく思いました。学校や他塾のように文法と読解だけの受け身の学習ではなく、自分を発信する能力を開発することがとても大事です。J PREP はそうした練習を楽しく行える場所だと思います。
(雙葉中学校2年 Level 2在籍、2014年)


ディスカッションで英語力が伸びた

私はもともと好きだった英語をもっと学習したいと思いJPREPに入塾しました。毎週多くのハードな課題をこなしていく中で、着実に英語を聴いたり、理解したり、書いたりする能力が身についていることを実感しています。また、授業内に行われるディスカッションは自分の考えを明確に述べるとても良い訓練になり、他の生徒の刺激を受け、ますますやる気が湧いてきます。その結果、英語力を伸ばすと共に、自分の意見をしっかり持つ事もできるようになりました。また、いつか留学したい、大人になったら海外で働きたいといった気持ちもでてきました。以前なら、漠然とした夢でしかなかったこともJPREPの授業に参加し、課題をこなしていけば選択肢として十分にあり得ると感じています。
(慶應義塾中等部3年 Level 3 在籍、2014年)


世界標準の英語を学ぶ中で自分が変わった

J PREPに入塾して約2年、通い始める前との英語力の差は私自身も強く実感しています。
特に効果的だと感じるのは社会問題、国際問題などを扱ったテキストについての高度な内容のディスカッションです。学校や他の塾では文法を重点的に取り扱い、いざ海外へ行った時に最も必要とされる発音、そして意見を述べる能力が養われません。私も自分の考えを人前で発表することは苦手でしたがいつの間にか自ら挙手し、発言できる様になっていました。これからの日本人に必要な海外で通用する英語が学べること、質問のしやすい適度な気軽さの授業、これがJ PREPの他塾との違いです。
(雙葉中学校2年 Level 3在籍、2014年)


J PREPは自分の世界を広げてくれる

僕はJ PREPの体験授業に来た時とても大きな衝撃を受けました。同じクラスのメンバーがネイティブの先生と英語で議論をしているのです。そして、日本人の先生も英語で議論をしているのです。また、学年は自分よりも1つも2つも下の子達ばかりでした。
J PREPでは他の塾とは違い、少人数授業で英語での発言や論文作成を大事にしていて自分たち生徒はアットホームな環境で授業を受けることができていると思います。
それだけではなく発音・文法・高度な知識などを実践的な形で教わる事ができます。また海外での生活などの色々な事も教えてもらえるのでとてもいい刺激になります。
J PREPに出会い、今まで英語はただの「勉強」という認識だったものが英語は「ツール」であり自分の世界を広げ人間力を高める機会を与えてくれるものだと考えが変わりました。
J PREPは自分の世界を広げてくれます。
(早稲田実業高校1年 Level 3在籍、2014年)


「英語について」学ぶのではなく「英語で」学べる圧巻の授業

私は今年の3月にJ PREPに入塾しました。初めは「英語で」自分の意見を言い、ディスカッションをし、学んでいくという新しい体験に圧倒されっぱなしでした。
しかし動画教材などを通じて生きた英語を学ぶ事はとても楽しく今では大好きな授業となっています。
ネイティブの先生と深く議論できる事も自分の英語をさらに高めてくれると感じています。
J PREPで、英語を通じて自分の様々な可能性を広げていきたいと思っています。
(桜蔭中学校2年 Level 4在籍、2014年)


英語の授業で歴史が学べる

JPREPの1番の特色は英語を学ぶだけでなく英語「で」学ぶという事だと思います。入塾して3年になりますが、レベルが上がるにつれて学ぶことは増え、BBCのドキュメンタリーやローマの歴史など1回の授業で日本語の授業を受けているように知識がつきます。留学についてもガイダンスを複数回開いてくださるのでより身近に現実的に考える事ができます。J PREPに入ったことでネイティブの方と話すときも会話の内容を理解できるようになりました。教科書の文章を丸覚えするのではなく、英語で考え、それを発信できる。そんな塾はJ PREP以外ありません。
(桜蔭中学校3年 Level 4在籍、2014年)


英語で自分の意見が言えるようになった

僕は英語塾J PREPに入って様々なことが変わりました。英語で人前で発表したり、積極的にコミュニケーションを取れるようになりました。それは他の塾にはないことだと思います。日本の塾は成績が全てで自分の意見などは求められません。ですがこの塾では自分の意見や考えが最も重要です。英語という言語のみならず英語教材を通して歴史や科学を学ぶことができ、学校の勉強にも役立ちます。
(麻布中学校3年 Level 4 在籍、2014年)


優秀なクラスメイトと切磋琢磨し高い志を持続できる

僕は中3からJPREPに入りました。「高校に入ったら受験のために塾に行かなきゃ」と漠然と考えていたそんな頃、両親に強く推されておびえながらも体験授業へ行った時のあの衝撃は忘れられません。同年代(その時学校の同級生もいたのですが)の人たちが上手に英語を操っているのを目の当たりにし、あんなに話せるようになるのかと不安になりながらもJPREPに通い始めました。初めこそ慣れずに大変でしたが、ただ英語を勉強するのではなく、英語を使って様々な事を学ぶこのやり方は今ではとても楽しいものとなっています。またJPREPは海外留学という1つの大きな可能性を提示してくれました。現時点では将来のことは何とも言えませんがこの選択肢は常に僕の学習を強く刺激してくれています。
(筑波大学附属駒場高校1年 Level 4 在籍、2014年)


先生方が親身で授業が楽しい

私にとってのJPREPの魅力は少人数で授業が受けられる事です。ネイティブスピーカーの先生と会話する事ができるほか、ごく小さな疑問や詳しく知りたいことなども質問しやすい環境で英語を学べることは素晴らしいと思っています。1年間のアメリカ留学を終え、元々苦手であった文法の克服、そしてアメリカで身につけた会話力の向上を目的に入塾したのですが、ライティング課題での丁寧な添削や教養分野を扱ったテキスト、またそこから発展したハイレベルなディスカッションなど、日本にいながらも「生きた英語」を学ぶ事ができる授業がとても楽しいです。また、明確な進路の定まっていない私にとってクラスにいる一人一人に多く与えられる発言の機会や将来の事を考えた上での意見交換などから刺激を受けることも多く、このような体験は少人数制であるJPREPならではだと思います。
(女子学院高校2年 Level 5 在籍、2014年)
 

2013年度

学習歴半年で英検準2級に合格

僕は先日、英検準2級に合格しましたが、これは普段の宿題のお陰だと思います。中でも、英文を口に出して覚えるシャドーイングが効果的でした。また、わざわざ時間を作って対策をして下さったこともあり、ほぼ満点で合格しました。自由に意見を交換できたり、外国の生活や習慣など色々なことを学べる点や、学年に関係なく、将来に役立つ英語を中心に学習するところが、J Prep の最大の利点だと思います。
(小学校6年生 Level 1 在籍、2013年)


偏差値が60から70に

私はJ PREPに入塾して、模試の英語の成績が飛躍的に伸びました。偏差値60くらいだったものが約8か月の通塾により、70まで上昇しました。第一志望である東京医科歯科大学も含め、今まで合格評価がCからDだった全六大学での評価がすべて最高評価のAになりました。さらに自分自身もそうですが、日本人特有の「自分の意見を述べることができない」という問題も、通っていくうちに少しずつ克服してきたように思います。英語で話す際に先生が発音の間違いを指摘するので自然と発音もよくなりました。様々なテーマでエッセイを書いたりもするので、英語だけでなく現在の社会情勢なども共に学ぶことができます。他の塾とは全く違う指導法で、単なる言語としての英語を超えたものを学ぶことができます。
(三輪田学園高校2年 Level 4 在籍、2013年)


少人数できめ細かな指導

J PREPに入塾したきっかけは、学校の英語についていけなくなってしまったからです。しかし大手の塾に入っても学校と変わらないのでは…と考え個人塾であるこの塾を選びました。J PREPでは学校や大手塾と違い、少人数で指導を受けることが出来ます。発音、文法、文章のコツなど様々な面からの一人一人に合わせた指導を受けた結果、学校のテストでは学年十位以内に入りました。またネイティブの先生と深く話すことが出来るのはここだけで、将来留学するとき必ず役立つと思います。ユニークな先生方と指導法を是非体験してみて下さい!
(筑波大付属駒場中3年 Level 4在籍、2013年)


学年で10番以内に

J PREPに中3で入塾して、約一年が経ちます。通い始めてから学校の英語の成績は上昇し、安定しています。模試では、学校で学年十番以内に入っています。JPREPではエッセイを書く際に、自分の意見を論理的に述べる事が求められます。入塾するまでそのような事を全くやった事のなかった私にとって、考え、かつ論理的に自分の意見を述べるための良い訓練になっています。またディスカッションも、学校では行うことがないので魅力的です。
私は自分の意見を発表することが苦手で、かなり苦戦していますが、他の生徒が発言するのを聞くと悔しくなり、なお一層頑張ろうという気持ちになります。クラスの生徒は皆大変優秀で、良き友達でありかつ、良きライバルです。
(東洋英和女学院高等部1年 Level 4 在籍、2013年)


人間として成長できる塾

一年間のアメリカ高校留学を終え、米大受験をするという意志とともに帰国した僕でしたが、具体的にどのような方針で進むべきか分からず悩んでいました。他塾ではなくJ Prepを選んだ理由は、お会いした先生方が自分のことを本当に親身になって考えて下さっていると感じたからです。
留学準備の授業は1対1で行っていますが、TOEFLやSAT試験対策においてのアドバイスは、具体的かつ的確です。かといって、授業は堅いわけではなく、先生にいつも気軽に質問できる環境が備わっています。
また授業外の先生方とのやりとりは、自分の考えを整理するきっかけとなり、また、新たな視点を与えてくれます。だからJ Prepは、単に英語力向上を目指す場だけでなく、人間としての成長ができる場だと実感しています。
(都内高校2年 Level 5 留学準備個別指導 2013年)


海外留学の選択肢が見えてきた

この塾に通わせていただき、半年が経ちます。毎週、多くの、楽とは言えない課題をこなしているうちに自然と中高五年間を通して学校で学んできた英語とは比べものにならないほど、聴く、理解する、伝えるという英語を使う能力が身についてきたことを実感しています。先生方によって選び抜かれた教材を通じ、批判的な視点も交えて自分なりの意見を持つようになるという意味で、自分の考え方までも成長したと感じます。課題や授業に真剣に取り組み、クラスに貢献できたときは嬉しくて、益々やる気になります。毎回の授業が楽しくて仕方がありません。
海外大学の受験という、海外に住んだ経験のない私には絶対無理だと考えもしなかった選択肢も見えてきました。自分に一番あっていると思える道を見つけることがでたと思います。学校の同級生とは全く違う進路であり、学校の先生方にも馴染みのない道であるので、何をしたら良いのかも分からず、不安なことも多いですが、プロである先生方に、私の実力に合わせて指導を頂いているので本当に心強く思っています。
(立教女学院高2 Level 5 在籍 2013年)


 

 


以下は英語塾ロゴス時代に頂いた受講生・保護者の声です


私がロゴスに行くことを決めたのは、少人数クラスでの授業→個別の出願対策という流れが気に入ったのと、先生方が皆それぞれ異なる視点と方法でサポートしてくれるところが良いと思ったからです。
前半のリベラルアーツの授業では、経済学から脳科学まで、あらゆる分野の本を読んでディスカッションをしました。私の場合は、哲学の授業を受けたときに出会ったある概念がとても気に入って、それを忘れられなくて出願エッセイに書いてしまったくらい、貴重な出会いをしました。高3という時期にはつい大学受験そのものに集中してしまいがちですが、好奇心を忘れずに授業を楽しむのも良いと思います。
アメリカの大学受験で最も大切なのはやはりエッセイです。単に入試担当者が最も注目するからというだけではなく、エッセイを書くことで自分は何者なのか整理することができるからです。最終的に出願書類全体で「自分はこういう人です。」と表現しなければならないのですが、エッセイはその軸となるものだと思います。私は後半の出願対策でも、先生方と話す時間を大切にして、それをもとにエッセイを書き直していました。エッセイが書けないときに、話すためだけにロゴスに行ったこともあります。書けなくてつらいこともあるかもしれませんが、その分書けた時の嬉しさは格別なので、先生方に頼りつつ乗り越えて行って下さい!
(イェール大学合格・都内高校3年生)

英語の勉強だけではなく、英語で大学教養課程レベルの勉強、つまりディスカッション、エッセイライティングの実力養成ができることを重視しました。他の塾は基本的に試験対策の勉強が主という印象です。アメリカの大学で実際に学び、教えていた先生方のもとで学ぶことが出来ると言うことも魅力でした。また開放的で自由な雰囲気に富んでいて、生徒本人の能力や人格をフェアに判断、評価し、前向きなモチベーションを引き出してくれるという印象もありました。
海外で学ぶという同じ目的を持ちながら、年齢や分野の違う人たちと少人数で話しあい学ぶことにより、多角的な視野を得ることができたように思われます。しかも、今まで興味はあっても日本の学校では学ぶ機会がなかった分野の本を原書で読む機会にも恵まれました。
それだけでなく、大学の出願に必要な書類作成や諸準備について、きめ細かな情報提供がありました。これ以外にも、科学研究報告や政策提言文書の作成、音楽の演奏内容の評価に至るまで、たくさんの要望に応えていただくことのできる引き出しの多さがありました。
ただ、一番の理由は、第一印象だったと思います。人生は人との出会いが鍵です。限りある時間をどんな人とどんな空間で過ごすのか。
知性あり明るく前向きな人と目的と時間をシェアできることはどんなに貴重なことか。会話の中から相手の良さを引き出して行く能力の高さを最初の面接で感じられたことが決定要因でした。先生方がそれぞれ個性的で、面白いバランスがあるように感じたのも通うことが楽しくなるだろうという印象に繋がりました。将来どんな大人になりたいのか、ここではそのロールモデルに出会え、毎回のレッスンが刺激に満ちている。それが娘のモチベーションに自ずと繋がりました。
(同保護者)


私がロゴスに入るきっかけは、母の友人の紹介でした。とりあえず行ってみようと思い、体験授業を受けました。最初は緊張していたのですが、面白い先生や楽しい授業に触れて、徐々に緊張もほぐれていきました。文法だけでなく、発音もしっかりと教えてくれて、英語がどんどん楽しくなっていきました!学校の英語もロゴスのおかげでできるようになってきました。ロゴスに入ってよかったです!
(桜蔭中1年生)

学校にも慣れてきた1学期の終わり頃、友人からロゴスと斉藤先生の話を聞きました。当初から大学受験に対応でき、社会に出ても使える英語を身に付けさせたいと思っており、友人からの話、ロゴスのホームページからも望んでいた塾だという感触があったのですぐに体験授業を受ける事にしました。娘が体験授業を受けている3時間は私も後ろで聞いていました。授業は読み聞き話し、そして文法もあり、盛りだくさんで飽きさせないものでした。先生方は優しく元気でなんとも居心地の良い空間でした。それから6ヶ月が経ちましたが、娘は英語が大好きになり、ロゴスも1日も休まず通っています。ロゴスに通っているから、学校の英語の勉強も楽しく取り組めていると思います。
(同保護者)


入塾した頃は、先生達が何を話しているのかさっぱりわかりませんでしたが、半年経った頃から、少しずつ理解できるようになりました。学校の授業ではあまりこだわらない発音もロゴスでは大変に厳しく指導を受けます。授業中に先生方が話してくれる海外での体験談はとても興味深く参考になります。英語で日常会話ができたり、洋画を字幕なしで観ることができるようになりたいです。
(大田区公立中1年生)

息子が中学一年生になり、英語塾を探していましたが、親子でロゴスの授業を一日体験してみて、「ここなら話せるようになる!」と確信し、すぐに入塾を決めました。入塾当初は授業の内容やスピードにほとんどついていけなかった息子ですが、半年頑張った頃から、耳も目もかなり英語に慣れてきました。最近では、学校の授業がとても簡単に思えると言っています。ロゴスの講師の皆さんは素晴らしい経歴と海外での経験をお持ちなので、安心してお任せしています。数年後の息子の英話力がとても楽しみです。(同保護者)



他にもいくつか英語教室を見学しましたが、スタッフが熱心で感じが良く、将来にわたって実用的に使える英語を効率的に指導したいという考え方と、子どもたち一人一人を丁寧に指導する姿勢が理由でロゴスに決めました。実際に授業が始まってからも丁寧にサポートしてくださり、英語だけでなく興味の対象を広げてくれたり、思考力が身につく教え方をしています。娘も毎回のレッスンを楽しみにしています。
(桜蔭中2年生保護者)



語学が人生の武器にはなっても「足かせ」にはなって欲しくないと思い、受験のためだけの英語でもなく、単なる会話学校でもない語学学校をと考えていたとき、折込を拝見し、体験授業を受講させて頂きました。3人のそれぞれ全くタイプの異なる先生から語学だけでなく知的好奇心も大変刺激され入塾を決めました。授業後も先生方とおしゃべりをさせて頂くのが息子の楽しみのようです。今は日本語中心のようですが、数年後には英語で先生方とアカデミックな対話を繰り広げてくれるのでは、と楽しみにしています。
(麻布中1年生保護者)



何度か授業参観しました。授業中にたびたび挟み込まれる先生方のネイティブ英会話が、良いリスニング教材になっています。欧米の文化や常識も英語と日本語でたくさん紹介しています。無理をしている感じがないのに、実は情報量がとても多い授業です。
(世田谷区公立中保護者)