J PREP 斉藤塾 指導方針

この度は J PREP 斉藤塾にご関心をお寄せ頂きまして、まことにありがとうございます。
私どもが自らの教育理念を具現化するために、どのような指導方針と指導法で生徒に接しているか、説明させて頂きます。

J PREP の指導方針

J Prep 01 L3 授業風景 J PREP は、英語力と教養を同時に身につけるカリキュラムを提供しています。話す、書く、聴く、読む、これらのスキルを総合的に習得するだけでなく、論理的に考え、表現する作業を繰り返すことによって、言葉そのものへの理解を深めていきます。

J PREP の教育手法

J Prep 学習の模様 J PREP では、学習者個々人が家庭で反復練習する課題と、教室での相互作用を通じて学習する課題を明確に区別し、指導しています。独学や、個別指導では必ずしも達成できない学習経験を提供できるよう心がけています。

J PREP 斉藤塾で学び、実現できること

これまでの指導を通じ、私ども J REP 斉藤塾では、次の点について自信を持っております。
是非とも J PREP の体験授業・説明会にいらして下さい。

最高水準のトレーニング

03 日本の学校に通いながら、なおかつアイビーリーグに合格する水準に到達することを目指します。厳しい目標ですが、その水準で準備すれば東京大学はじめ、日本の大学入試は容易に突破できます。
受講生の声を是非ご一読ください (http://j-inst.co.jp/classes/testimonials)

生徒が自発的に挙手し、意見を表明する態度が育ちます。

J Prep 挙手して発言する授業 残念ながら、日本国内の教育機関では、生徒に発言の機会がない、先生が指名すらしない、そのような受け身の授業が行われていることが非常に多いのです。J PREP では、単に機械的に答え合わせをするだけの授業ではなく、単に講師が一方通行で説明するだけの授業ではなく、生徒が自分で考えた意見を表明する授業を行っています。また全ての授業を少人数で行うことで、これを可能にする環境を提供しています。

書く力と話す力の養成に力を入れています。

J Prep 書く力の養成に力を入れています いくら発言する機会があるといっても、自分の意見をぶっきらぼうに述べるだけでは、知的な態度とは言えません。
作文は単なる和文英訳ではなく、英語で論理展開する上で知っておかなければならないルールを踏まえ、まとまった量の英文を書くトレーニングを行っています。それだけでなく、話すために必要な発音矯正も丁寧に行っています。単にネイティブスピーカーと会話練習をすれば話すことが出来るようになるわけではありません。すでに日本語で培った理解力をテコに、分かりやすく表現する技術を効率的に習得できるように工夫しています。

講師の全員が英語を話し、書くことが出来ます。

J Prep 全講師が英語に堪能です 残念ながら、日本国内の英語教育機関では、この当たり前の基準が満たされない場合が多々あります。生徒がこれから必要とする英語力を育てるためでなく、英語力が万全でない英語講師の雇用を守るだけの英語教育が、不適切な形で継続しています。J PREP では、英語を母語とする講師と、日本語を母語とする講師が、英語で自然にやりとりしています。生徒に英文法を講じながらも、自分は書けないし話せない、そのような講師は当塾にはおりません。体験授業の際、違いをご覧頂きたいと思います。

「話す」「聴く」を鍛える専用アプリ
「書く」を鍛える丁寧な英作文指導
「読む」を鍛える読解教材
J PREP 教室運営の特徴