受講生の声を追加しました

2016年1月4日

今年度の受講生の声を追加しました。

J PREP 斉藤塾に実際に通っている受講生の声をご紹介します。

生徒・保護者の声

J PREPでリスニング力が自然に身についた

僕は約1年前からJ PREPに通い始めました。毎週出る宿題の量は少し多めで、うっかりためてしまうと大変な思いをしますが、さぼらずに頑張って宿題をこなしていくと、確実に英語力がついている実感があります。英語学習に予習が大切な意味がよくわかりました。毎回の授業も日本人の先生とネイティブの先生が交代で教えてくださるので、3時間の授業もあっという間に過ぎてしまいます。そして僕が驚くのはリスニング力が自然に身についていることです。僕は今年から英検を受け始めました。4級に合格し、今回3級の1次試験をパスしました。どちらのテストもリスニングの問題が1番よくできていました。そして今、僕は2次試験に向けて勉強しています。先生方が2次試験に向けて対策をしてくださるので、自信をもって次の試験に臨みたいです。
(東京学芸大学附属小金井小学校 Level 1在籍、2015年)


学年、学校を問わないJ PREPは刺激的

J PREPの授業内容は学校の英語の授業よりも進度が早く、内容もやや難しいので、入塾した当初はとても戸惑いました。でも、毎週の宿題をじっくりと解くことによって、少しずつ英語が分かっていくような感じがしました。また、ネイティブの授業ではナチュラルスピードでも会話の内容が分かったり、それに答えられるようになったので、嬉しかったです。J PREPでは、文法の授業は日本人の先生が日本語で授業をし、外国人の先生の英語のみの授業もあります。私は、その二つが明確であることがJ PREPの良いところだと思います。進度に追いついていけてないわけではありませんが、ところどころ、意味の分からない所があります。その時に、日本語で日本人の先生に質問できる環境も、とても助かっています。クラスの皆はとても優秀で、同学年だと思うと恥ずかしく思えてくることもありますが、だからこそ頑張れます。これらができるのが、学年、学校を問わないJ PREPの最大の利点だと思います。
(田園調布雙葉中学校 Level 1在籍、2015年)


J PREPは先生が優しくて、細かい文法もたくさん学べる

私は小6の終わりのころ、この塾に入りました。友達にこの塾は良いよと言われて入りましたが、最初から難しくて焦りました。しかし、私の学校は英語の進みが早く、英語の授業が毎日あります。だから、それについていけるか心配だったのでこの塾に入りました。最初はこの塾も進みが早く、ついていくのに大変だったけど、先生たちが優しく教えてくれるので、楽しく英語を学ぶことができています。細かい文法もたくさん学ぶことができたりもします。学校の英語の予習にもなって、学校の英語も困ることなくできています。それはこの塾のおかげです。ネイティブの先生もいるので外国人と会話できたりもするので、本当に外国にいるかのように思えてきます。レスポンスシートも自分の意見を述べることができたり、iPadの音声課題も、自分のどこの発音が悪いのかを丁寧に教えてくれるので、発音が上達してきています。学校でも英語の発音がいいねと褒められたりもして、すごく嬉しい気持ちになります。また、たくさんの違う学校の友達ができたので、この塾に入って良かったと心から思いました。
(東洋英和女学院中学部 Level 1在籍、2015年)


J PREPで学んで積極的になることができた

私の学校にはネイティブの先生から英語を教えてもらう授業があります。私は中2の夏から入塾しましたが、それまでは、ただ授業を聞くだけでしたが、今は授業中に質問をしたり、授業後に先生と話すことも少しですができるようになりました。J PREPに入り、毎回の宿題はとても大変ですが、それをやることで、少しずつ力がついてきていると思います。大変ですが、続けてもっと英語を自由に使えるようにして、学校の模擬国連サークルという英語で世界の問題について話し合うサークルに入ってみたいと思います。
(聖心女子学院中等科 Level 1在籍、2015年)


J PREPで、まさに「世界の頂点を目指す」ことができる

私は公立中学校に通っていて、周りはいろいろな学校の子がいて、公立とは全く違う環境で、たくさんのことを体験できて授業は、とても楽しくて、質問しやすいです。宿題は、とても多くて大変ですが、この宿題が英語力を上げる一番の道だと思います。また、ただ「英語の文法を覚える」だけでなく、「自分の意見を英語で話す」ということができるところなので、他の所では体験できることではありません。まさに、「世界の頂点を目指す」ことのできるところです。
(練馬区立中学校 Level 1在籍、2015年)


J PREPで勉強して、自発的に発言が出来るようになった。

僕は今年からJ PREPに入りました。J PREPで英語を学んでいる時、一番感じたのは、英語を勉強するという楽しさです。学習している時に一番楽しいと思う所は先生と生徒、生徒と生徒が英語で対話をしているところです。なので「話したい」という意欲から自発的に手を上げます。僕は学校では勝手に当てられるまで絶対手を上げません。このおかげで、英語への学習意欲が高まり、学力がどんどん伸びているんだと思います。
(青山学院初等部 Level 1在籍、2015年)


J PREPでは文法・単語も発音も楽しく学べる

「一週間後が待ち遠しい」
毎週3時間の授業があっという間に終わってしまいます。
日本人の先生が文法の説明をしてくださるのでしっかりと理解することができますし、ネイティブの先生が発音を教えてくださるので、正しい発音を覚えることもできます。また、最初は授業のスピードが速かったので驚きましたが、何度も繰り返し教えていただけるので、いつの間にか文法とともに単語も覚えることができました。毎週ディクテーションや宿題があって大変ですが、クラスメートも頑張っているので自分も頑張らなければ、と思いますし、皆と一緒に勉強するのが楽しくていつも授業が待ち遠しいです。
(東洋英和女学院小学部 Level 0在籍、2015年)


J PREPで学んだ英語がアメリカで通じた

2015年の夏、私は一人でアメリカのキャンプに参加することになっていました。英語の勉強などほとんどしたことのない私が、両親にすすめられて「これでキャンプも少しは不安でなくなる」と思い、入塾しました。最初のうちは1回の授業で驚くほど内容が進みました。けれど、毎回出る宿題を毎日することで、入塾前とは英語に触れる時間が劇的に変わりました。「5か月間こんなに頑張ったのだから」と両親にはげまされ、渡米しました。
不安や緊張で胸がいっぱいでした。キャンプに着いて先生に「Are you excited?」と聞かれました。「あっ。先生の言っている意味が分かる!」と嬉しくなりました。その後の2週間も楽しく過ごし、たくさんの友達ができました。「J PREPに通っていて良かった。」と心の底から思いました。来年の参加も決めました。これからもJ PREPでしっかりと、でも楽しく英語を学んでいきたいです。
(田園調布雙葉小学校 Level 0在籍、2015年)


J PREPで英語が身近に感じられるようになった

私は、生まれて初めて通い始めた英語塾がJ PREPでした。中学から始まる英語の授業に少しでも役に立てばとの思いで始めたのですが、半年たった今、英語というものを常にとても身近に感じています。それは、J PREPで出るスピーキング、リスニング、文法、すべての分野の宿題を毎週しっかりこなすというルーティンのおかげだと思います。少しずつですが、より難しい文も理解できるようになってきたので、今から中学の英語の授業がとても楽しみです。
(慶應義塾幼稚舎 Level 0在籍、2015年)


聞く・話す・書く能力すべてが身につくのはJ PREPならでは

私が通っている中学には帰国子女がたくさんいます。授業やテストは別々ですが、高校生になると同じになるため、一般生の英語の速度が速いです。英語での英語の授業もあるためとても不安でした。そこで中学受験が終わってすぐJ PREPに入りました。はじめは授業についていくのがやっとで宿題にとても時間がかかっていました。J PREPにはネイティブの先生による授業と日本人の先生による文法の授業があります。受験が終わってすぐに入ったおかげで4月からの学校の授業は困ることもなくついていくことができました。J PREPのネイティブの先生の授業は英語で行われます。そのおかげで英語を聞く能力が身につきました。そのため、学校の授業でネイティブの先生が話していることが聞き取れるようになりました。聞く能力、話す能力、書く能力すべてが身につくのはJ PREPならではだと感じています。
(頌栄女子学院中学校 Level 0在籍、2015年)


J PREPアプリとディスカッションで英語が上達した

僕は、中学に入学してJ PREPに入りました。J PREPと学校の授業との最大の違いは、ディスカッションです。ネイティブの先生の授業では、一つの決められた話題に関して、意見を述べます。ディスカッションに積極的に参加することで、英語で意見を言うことに自信が持てるようになりました。また、宿題にシャドーイングというものがあります。アプリを使って録音したものを、添削してもらえます。自分の出した音を評価されることによって、発音が上達しました。他に、文法の授業もありますが、テキストだけではなく、日常で使う表現や、先生の体験を踏まえた海外の話を教えてくれます。英語の解釈の違いによる先生の失敗談は、なるほどと思うことが多く、イギリスの話は、僕が行ったことのない国なので、とても興味深く、面白いです。
(世田谷学園中学校 Level 2在籍、2015年)


J PREP方式で長文読解力が上達した

私はJ PREPに母のすすめで入りました。もともと別の場所で英語を習っていたのですが、もっとレベルの高い英語を習いたいと思っていた時に出会ったのがJ PREPです。今まではなんとなく英語を読んでいたのですが、ここに入ってからちゃんと構文などを意識し、文章を読み書きできるようになりました。先生が毎回丁寧に教えてくれるので、めきめきと上達します。なにより、ここの授業の魅力はネイティブの先生方と行うディスカッションです。家で見てきた課題のビデオについて話し合うのですが、そのビデオの内容も、世界の様々な歴史など興味深いものばかりで面白いです。そういった知識を得つつ英語を学べるのでとても充実しています。最初はなかなか長文を読み取れなかったけれど、毎週続けているうちに、だんだん早く意味を理解できるようになりました。ここにくれば、英語が上達すること間違いなしです。
(川崎市立中学校 Level 2在籍、2015年)


J PREPで1年半学んで英検2級に合格できた

私はJ PREPに中1から約1年半通っています。去年よりも今年、先月よりも今月、と自分の英語力が上がっていることは普段の生活で多く感じます。入塾したとき英語は習っていたものの、英文法を学んだことはない状態で、受験がおわったことをきっかけに入塾しました。最初は、高度なレベルの授業についていくのがやっとで、宿題の量も多く感じましたが、次第に友達もでき通うのが楽しくなり、宿題も授業内容も自分でうまくこなせるようになりました。自分でも驚いていますが、中1の終わりに英検準2級に合格、先日10月に受けた2級でも1次試験に合格でき、今は2次にむけて頑張っています。これも、J PREPで培った実践的な英語力のおかげだと思っています。
(渋谷教育学園渋谷中学校 Level 2在籍、2015年)


英語で自分の考えを述べるためにJ PREPで単語・例文・発音を学ぶ

私は、小6の冬休みにJ PREPに入塾しました。J PREPの宿題には時間がかかり、学校の勉強との両立が大変なときもあります。毎回、新しい単語や例文を覚え、ネイティブの先生の発音を真似して何度も繰り返し、英語で自分の考えを述べるために準備をしなくてはなりません。それでも私が頑張れるのは、授業で多くを学べることと、将来の目標ができたからです。私のクラスの先生は特に発音に厳しくて、おかしな発音はその場で直させます。そして、一人一人をよく見ていて、きちんと理解していないことがあればすぐに見抜きます。そのおかげで、丁寧に宿題や復習をするようになり、知識も増えて、英語の勉強が楽しくなってきました。学校の授業や定期テストが易しいと感じるのは、J PREPで学習してきた成果だと思っています。これからも頑張ります。
(東洋英和女学院中学部 Level 2在籍、2015年)


J PREPでは、質問して意見を述べる力が習得できる

私はNHK基礎英語の記事でJ PREPのことを知り、説明会に参加し、中3から入塾しました。最初は課題の量の多さと内容の難しさについていけるかとても不安でした。しかし毎回のスクリプトで扱っている世界の国々で起こっている様々な出来事について読んだり質問に答えたりしていくうちにスクリプトの内容にどんどん興味が湧いてきて楽しめるようになりました。また毎回「なぜ?」や「あなたはどう考えるか?」という質問に答えるため自分の意見を持つことの大切さも感じるようになりました。それと同時に人の意見にも注意深く耳を傾けるようにもなりました。集中して聴くことの積み重ねで学校のリスニングテストでも以前よりスピードについていけるようになったと実感しています。
(三輪田学園中学校 Level 2在籍、2015年)


J PREPの動画教材でリスニング・ライティングの力が伸びた

J PREPに入塾してから1年半が経ちます。J PREPに入って1番のびたとおもうのは、リスニング、ライティングの力です。毎週の宿題である外国のビデオを今までは何回聞いても全く内容が理解できなかったのですが、いつの間にか1回でだいたい理解できるようになったのは自分でも驚きました。J PREPの授業形態は学校とは違い、先生や生徒とディスカッションをすることができる場があります。自分の意見を英語で伝えるのはとても難しいですが英語を話すためのいい練習になると思います。また、周囲には海外留学を目指す生徒もたくさんいるのでとてもいい刺激になります。私自身J PREPに入って初めて海外の受験を視野に入れるようになりました。このようにJ PREPでは他の塾ではできないようなことをたくさん学ぶことができます。
(雙葉中学校 Level 3在籍、2015年)


J PREPで学んで模試の成績が上がった

私は学校の授業で特に困っていたわけではありませんが、もっと英語を身近に感じたくて、上達させたかったので中3からJ PREPに入りました。J PREPに入ってから、学校のテストや模試の成績、特にヒアリングとライティングの成績が上がりました。それから模試の度に英語の成績が上がっていったのは、J PREPのおかげだと思います。もっと英語を上達させていつか外国人とネイティブのように話せるようになりたいので英語力を上げていきたいです。
(中央大学附属横浜中学校 Level 3在籍、2015年)


話す力、書く力、聞く力が伸びたのはJ PREPで学んでいるからこそ

私は英語を全く勉強したことがない状態で、J PREPに通い始めました。一年目は宿題の量の多さや授業のレベルの高さについていけず、やめたいと何回も考えていました。しかし、それを乗り越えることができた今、続けていてよかったと心から思っています。最近はディスカッションでたくさん発言できるようになり、修学旅行でカナダへ行った際には、ホストファミリーに「帰国子女なの?とても上手ね!」とほめていただきました。こんなにも話す力、書く力、聞く力が伸びたのはJ PREPで学んでいるからこそです。他の塾では、絶対にできないと思います。
(横浜市立中学校 Level 3在籍、2015年)


J PREPで世界に通用する高度に知的なディスカッションが学べる

J PREPでは、世界最高レベルの英語を学習できるという評判を聞いたことがあり入塾しました。私は高校受験で様々な塾の英語の授業を受けてきましたが、こんなに面白い授業を受けたことはありませんでした。私が一番感銘を受けたのは、ディスカッション授業です。本文のテーマが興味深いだけでなく、質問内容もホットな内容であったり、深いため考えさせられます。また、ネイティブ講師の方が直接教えて下さるので、世界に通用するディスカッションが学べるほか、生きた英語も学べます。私の学校でも、英文発表会が授業内にあるため、ディスカッションやライティングの課題で養われた力のおかげで、あまり苦労せずに済んでいます。
(慶應女子高校 Level 4在籍、2015年)


J PREPの英文法・英作文・ディスカッションで「書く力」「話す力」「考える力」が身につく

僕は中3からJ PREPに入りました。もともと英語は好きでしたが、入った当初は
「英語がある程度できるようになればいい」と思っていました。
いざ入ってみると、初めは英語を用いてのディスカッションや英語での作文(writing)、レベルの高い英文法など、体験したことのない数々に戸惑い衝撃を受けました。英語がここまで深いものだとは思ってもいなく、さらに英語に興味が出るとともに、「英語で色々なことができるようになりたい!」と強く思いました。J PREPでは読解、英作文、英文法、ディスカッション、リスニングのすべてを行うので、「書く力」や「話す力」がつきます。さらにディスカッションでは社会問題や歴史について討論するので、「考える力」もつけることができます。
ここまで総合的に色々な力をつけられるのはJ PREP以外ないと思います。
(早稲田高等学校 Level 4在籍、2015年)


J PREPは人生の塾

J PREP は「英語塾」たるものを名乗っているが、僕にとっては「単なる英語塾」ではなく、「学ぶ楽しさを知るチャンスをくれる塾」である。
例えば、毎回の授業で行われる、ネイティブの先生が担当してくれる英語でのディスカッションでは、哲学や政治について英語で書かれた本を用いて、英語力だけでなく、国際感覚、哲学的思想など、さらにはこれからの時代に必要な多面的な見方を養わせてくれる。
日本人の先生が担当してくれる文法や英文解釈の時間でも、通り一遍な見方ではなく、多面的な見方を日本語でより深く、広く教えてくれて、僕たち生徒の知的好奇心を存分に満たしてくれる。
また、ネイティブ、日本人、どちらの先生も自身がそのような国際感覚や多面的でエキサイティングなものの見方を身につけているので、確かな説得力がある。
J PREP はまさに、「学ぶこととは何か」、「国際社会をどう生きるか」を多角的に教えてくれる「人生の塾」なのである。
(東京都立西高校 Level 5b在籍、2015年)


J PREPは徹底して英語で英語を学び、教養を身につけさせてくれる塾

僕の学校では英語はひたすら単語や文法事項を暗記するだけの授業でした。でもJ PREPではもちろん入試問題や文法問題も扱いますが僕がここで学んだのは英語力とは語彙力や文法力だけでなく教養、liberal artsだということです。いかに文法や単語を知っていてもそれだけではダメで、背景知識や英文の論理展開を知ることが必要だと実感しました。J PREPではディスカッションのビデオ教材などで英語を使って様々な知識をインプットしてそれをネイティブとのディスカッションやエッセイでアウトプットすることで読む・聞く・話す・書くという4技能を同時に鍛えてくれるのでとても効率良く最大限の学習ができていると感じます。実際に帰国子女が多い僕の学校でも定期試験や模試で英語は常に安定して上位を取り続けられるようになりました。ここまで徹底して英語で英語を学び、教養を身につけさせてくれる塾はJ PREPだけだと思います。
(攻玉社高校 Level 5b在籍、2015年)


J PREPでは良質な講師陣から受験の枠を超えた教養や思考力を養うことができる

僕は現在、国内難関大学受験コース(7b)に所属しています。このコースの最大の魅力は、学習環境の良さや、リベラルアーツに基づいた教育方針であると思います。クラスは、海外のトップクラスの大学出身の日本人講師、ネイティブ講師、現役東大生アシスタントという良質な講師陣に対し、少人数で授業が行われるため、アットホームな雰囲気の中で、1人1人が丁寧な指導を受けることができます。また、英語に限らず、他の教科についても東大生のアドバイザーが個人的に対応してくれるというサービス(?)がある点も他の塾との決定的な違いでしょう。授業内容に関しては、一般に受験英語という言葉から連想される機械的な学習ではなく、厳選されたテーマ別の英文を、背景的な知識に着目しながら読み解いていき、日頃から意見文やエッセイなどの訓練も積んでいくため、無理なく難関大レベルに到達するだけでなく、受験の枠を超えた教養や思考力を養うことができます。
J PREPでの授業は、今後のあらゆる勉強の基盤になると同時に、あなたに学問の素晴らしさを気付かせてくれることでしょう。
(麻布高校 Level 7b在籍、2015年)